木の香の家がお届けする気になるトピック

山の手の家ができるまで_6/基礎工事 その2

木の香の家ができるまで

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木の香の家が尾張旭市旭ヶ丘町山の手にモデルハウスを建設します。

名前は[山の手の家]
50.77坪の敷地に1階の床面積が19.06坪、2階の床面積が14.75坪の延床面積が33.81坪の3LDKのお家です。

完成は7月予定。

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基礎工事にとりかかっています。

木の香の家の基礎は「ベタ基礎」です。

「ベタ基礎」は、基礎のコンクリートを1枚の盤とすることで建物の荷重を分散させ、不同沈下を起こしにくい工法です。

基礎コンクリートの厚さは15cm。鉄筋の太さは13㎜。

型枠を組み、基礎の中になる鉄筋を配置が終わり、コンクリートを流しています。

冬場は1週間から10日間ほどおいておきます。

  • ミキサー車がコンクリート撹拌しています

  • ポンプ車がコンクリートを型へ流し込みます

  • 流し込んだコンクリートをさらに撹拌します

  • 表面を平らにしています

 

木の香の家の素敵なおうちがどのように造られていくかをレポートしたいと思います。

お楽しみにしていてください。概要は以下です。

http://bit.ly/2RBGB7j

物件に関するお問い合わせはお問合せメール、もしくはフリーダイヤル0120-070858までお問い合わせください。

 

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