すべてのひとを包み込む、 心地よい木造オフィス
KINOKAが提案するのは、
人と地球に優しく寄り添う、これからのオフィス空間です
東濃ひのきの香りと、独自の環境技術「キノコロジー」が創り出す、健やかで快適な空気。
働く人のウェルビーイングを高めながら、企業の環境貢献(脱炭素)も同時に実現する。
「心地よい」は、これからの時代における最高のビジネス投資
オフィスや店舗、施設は、人が一日の大半を過ごす場所。だからこそ、空間の「心地よさ」は、そこで働くスタッフのパフォーマンスや、訪れるお客様の満足度に直結します。 私たちが住宅建築で培ってきた、自然と共生する独自の環境技術「キノコロジー」は、非住宅建築においても大きな価値を生み出します。
澄んだ空気と快適な温度が、集中力を引き出す
高断熱・高気密と計画換気により、大空間でも温度ムラのないクリーンな環境を実現。ストレスのない空気が、働く人の生産性を劇的に高めます。
自然の力で、ランニングコストを最適化
風や光を活かすパッシブデザインにより、建物の空調負荷を軽減。心地よさを保ちながら、企業の光熱費削減に貢献します。
企業価値をアップデートする、3つのアプローチ
① ウェルビーイング(健康経営) 無機質な空間から、五感に響く木の空間へ。
東濃ひのきの豊かな香りと温もり、そして構造現しのダイナミックなデザイン。リラックス効果をもたらす木の空間は、社内のコミュニケーションを活性化させ、企業の健康経営を強力に後押しします。
② 脱炭素(環境価値の向上) 「CO2を固定する」という、確かな環境対応。
木は成長過程でCO2を吸収し、建築物として長く固定します。木造オフィスを選ぶこと自体が、SDGsやカーボンニュートラル(ESG経営)に対する企業の真摯な姿勢を可視化するメッセージとなります。
③ 地域材(森林循環) 銘木「東濃ひのき」で、地域と森の未来を繋ぐ。
地元が誇る東濃ひのきを使用し、適切に森を更新していく。地域の資源をビジネス拠点に活かすことで、持続可能な地域社会の実現(森林循環)に直接的に貢献できます。
この心地よさを、まずは私たちが実証しています
[ 建築事例 / 体感ショールーム ] KINOKA 新事務所
木の香の家では、自社オフィスを「すべてのひとを包み込む、心地よい木造オフィス」のフラッグシップモデルとして設計しました。 構造美を活かした大空間、東濃ひのきの香り、そしてキノコロジーによる快適な空気環境。私たちが日々働きながら実感しているその効果を、ぜひ現地でご体感ください。
敷地面積 307.80㎡ 92.93坪
延床面積 249.66㎡ 75.38坪
1F/OFFICE
2F/TENANT SPACE
理想の木造オフィスづくり、資金計画からサポートします
脱炭素社会に向けて、非住宅建築の木造化を支援する国や自治体の補助金制度が充実しています。
「心地よいオフィスを作りたい」「木造化のコストやスケジュールを知りたい」など、
まずはKINOKA新事務所にて、実際の空間をご体感いただきながらお気軽にご相談ください。